病院の

事務負担を減らしたいなら

SHISHI

ビョウイン

  • カルテ情報の読み取り
  • レセコン入力支援
  • 返戻確認支援
  • 加算確認支援
  • 訪問看護指示書の 作成支援
  • 必要書類の登録支援
介護現場で働く男女

SHISHIビョウインとは?

病院の医療事務では、カルテの専門用語や診療内容を読み取り、レセコン入力、患者会計、保険請求へつなぐための幅広い確認が必要です。

SHISHIビョウインは、紙カルテや各種書類の読み取り、レセコン入力に必要な情報整理、返戻・加算の確認を支援し、医療事務の担当者が判断しやすい状態をつくります。

現在利用しているカルテシステムやレセコンを活かしながら導入できるよう、病院ごとの既存業務とシステム環境を確認して運用を設計します。

SHISHIビョウイン 導入事例

活用例01

紙カルテからの入力準備

スキャンまたは撮影した紙カルテを読み取り、レセコン入力に必要な項目を整理。担当者による確認と入力を進めやすくします。

活用例02

月初の請求前確認

対象となるレセプトをまとめ、返戻や加算に関する確認項目を洗い出し、保険請求前の点検を支援します。

活用例03

各種書類の情報整理

問診票、保険証、X線照射録、指示書依頼書などを読み取り、登録や書類作成に必要な情報を整理します。

「SHISHIビョウイン」の便利な機能

カルテ情報の読み取り

手書きカルテをスキャンまたは撮影し、レセコン入力に必要な情報を整理します。読み取った内容は担当者が確認します。

SHISHIビョウイン Q&A

Q. 現在のカルテシステムやレセコンはそのまま使えますか?

既存システムを活かす前提で導入方法を設計します。製品や院内運用によって支援できる範囲が異なるため、事前に利用環境を確認します。

Q. 紙カルテでも利用できますか?

紙カルテをスキャンまたはスマートフォンで撮影し、入力に必要な情報を整理できます。文字や様式の状態を確認したうえで運用方法を案内します。

Q. AIだけで保険請求を確定しますか?

レセコン入力や請求前確認を支援しますが、算定可否、請求内容、送信は病院の担当者が最終確認して確定します。

Q. どの書類を対象にできますか?

カルテ、問診票、保険証、X線照射録、訪問看護指示書の依頼書などを想定しています。対象書類と利用方法は事前に確認します。

SHISHIビョウインについて問い合わせる

導入相談、資料請求、対象業務について、以下のフォームからお問い合わせください。