特別養護老人ホームの

事務負担を減らしたいなら

SHISHI

トクヨウ

  • 入居判定
  • ケアプラン
  • 記録の電子化
  • LIFE提出支援
  • 請求・加算確認
  • 必要書類登録
介護現場で働く男女

SHISHIトクヨウとは?

SHISHIトクヨウは、特別養護老人ホームの記録・計画・提出業務を支援するサービスです。施設内に点在する情報を整理し、担当者が確認・判断しやすい状態へまとめます。

日々お使いの介護・請求ソフトを前提に、負担の大きい情報整理や書類作成のたたき台づくりから導入できます。

・入居判定に必要な情報整理
・ケアプラン、個別機能訓練計画書の作成支援
・日々の記録の電子化
・LIFE提出前の情報整理
・介護保険請求、個別加算の確認支援
・必要書類の電子登録

※入居可否、計画内容、算定可否、提出・請求の確定は、施設の担当者が最終確認します。

SHISHIトクヨウ導入事例

活用例01

入居判定の情報整理

申込情報や要介護度、医療・生活状況など、入居判定で確認する情報をまとめ、検討用のたたき台として整理します。

活用例02

ケア計画の作成支援

相談時のメモや登録情報をもとに、ケアプランと個別機能訓練計画書のたたき台作成を支援します。

活用例03

LIFE・請求前確認

日々の記録からLIFE提出対象の情報を整理し、個別加算や介護保険請求の確定前確認を支援します。

「SHISHIトクヨウ」の便利な機能

入居判定

入居相談で受け取った申込情報、要介護度、医療依存度、生活状況、ご家族の希望などを項目ごとに整理します。確認漏れや情報のばらつきを抑えながら、施設内で検討しやすい入居判定資料のたたき台を作成。入居可否は、整理された情報をもとに施設担当者が最終判断します。

SHISHIトクヨウ Q&A

Q. 今使っている介護ソフト・請求ソフトはそのまま使えますか?

既存ソフトを使い続ける前提で導入方法を設計します。製品や現在の運用によって連携できる範囲が異なるため、事前に利用環境と対象業務を確認します。

Q. SHISHIトクヨウでは、どの業務を支援できますか?

入居判定、ケアプラン・個別機能訓練計画、記録の電子化、LIFE提出、介護保険請求、必要書類の電子登録を対象に、施設ごとに必要な業務から支援します。

Q. AIだけで判定や提出、請求まで確定しますか?

AIが情報整理やたたき台作成、確認作業を支援します。入居可否、計画内容、算定可否、LIFE提出、介護保険請求の確定は、施設の担当者が最終確認します。

Q. 紙の記録や手書きメモも扱えますか?

写真撮影またはスキャンした書類から、内容の電子化・整理を支援します。原稿の状態や文字の読み取りやすさによって確認が必要になるため、原本と照合できる運用にします。

Q. 導入時には何を準備すればよいですか?

現在使っているソフト、対象にしたい業務、書類の種類、確認・承認の流れを伺います。その内容をもとに対象範囲と導入手順をご案内します。導入時期と料金は個別にお問い合わせください。

SHISHIトクヨウについて問い合わせる

導入相談、資料請求、対象業務について、以下のフォームからお問い合わせください。