活用例01
入居判定の情報整理
申込情報や要介護度、医療・生活状況など、入居判定で確認する情報をまとめ、検討用のたたき台として整理します。
特別養護老人ホームの
事務負担を減らしたいなら
SHISHI
トクヨウ

SHISHIトクヨウは、特別養護老人ホームの記録・計画・提出業務を支援するサービスです。施設内に点在する情報を整理し、担当者が確認・判断しやすい状態へまとめます。
日々お使いの介護・請求ソフトを前提に、負担の大きい情報整理や書類作成のたたき台づくりから導入できます。
・入居判定に必要な情報整理
・ケアプラン、個別機能訓練計画書の作成支援
・日々の記録の電子化
・LIFE提出前の情報整理
・介護保険請求、個別加算の確認支援
・必要書類の電子登録
※入居可否、計画内容、算定可否、提出・請求の確定は、施設の担当者が最終確認します。

活用例01
申込情報や要介護度、医療・生活状況など、入居判定で確認する情報をまとめ、検討用のたたき台として整理します。
活用例02
相談時のメモや登録情報をもとに、ケアプランと個別機能訓練計画書のたたき台作成を支援します。
活用例03
日々の記録からLIFE提出対象の情報を整理し、個別加算や介護保険請求の確定前確認を支援します。
入居相談で受け取った申込情報、要介護度、医療依存度、生活状況、ご家族の希望などを項目ごとに整理します。確認漏れや情報のばらつきを抑えながら、施設内で検討しやすい入居判定資料のたたき台を作成。入居可否は、整理された情報をもとに施設担当者が最終判断します。
相談時のメモや登録済みの利用者情報を整理し、ケアプランと個別機能訓練計画書のたたき台作成を支援します。必要な情報を一から転記する負担を減らし、目標や支援内容を検討しやすい形にまとめます。計画内容は、利用者の状態や施設方針に合わせて担当者が確認・調整できます。
紙で作成した日々の介護記録を写真撮影またはスキャンし、確認・検索・再利用しやすい電子情報として整理します。記録内容を施設内で共有しやすくし、計画書やLIFE提出に必要な情報を探す手間を軽減。読み取り結果は、元の記録と照らし合わせながら担当者が確認できます。
日々の介護記録から、LIFE提出に必要となる情報を項目ごとに整理します。複数の記録に分かれた情報をまとめ、入力前の確認や不足項目の洗い出しをしやすくします。提出内容と送信の確定は、施設担当者が最終確認します。
利用者情報やサービス提供記録をもとに、個別加算を含む介護保険請求の確認に必要な情報を整理します。請求前に確認すべき項目を見やすくまとめ、転記や照合作業の負担を軽減します。算定可否と請求内容の確定は、施設担当者が行います。
介護保険証や負担割合証など、施設業務に必要な書類を写真撮影またはスキャンして電子情報として整理します。利用者ごとに書類を確認しやすくし、既存の介護・請求ソフトへ登録する際の入力作業を支援します。読み取り内容は、原本と照合してから登録できます。
既存ソフトを使い続ける前提で導入方法を設計します。製品や現在の運用によって連携できる範囲が異なるため、事前に利用環境と対象業務を確認します。
入居判定、ケアプラン・個別機能訓練計画、記録の電子化、LIFE提出、介護保険請求、必要書類の電子登録を対象に、施設ごとに必要な業務から支援します。
AIが情報整理やたたき台作成、確認作業を支援します。入居可否、計画内容、算定可否、LIFE提出、介護保険請求の確定は、施設の担当者が最終確認します。
写真撮影またはスキャンした書類から、内容の電子化・整理を支援します。原稿の状態や文字の読み取りやすさによって確認が必要になるため、原本と照合できる運用にします。
現在使っているソフト、対象にしたい業務、書類の種類、確認・承認の流れを伺います。その内容をもとに対象範囲と導入手順をご案内します。導入時期と料金は個別にお問い合わせください。
導入相談、資料請求、対象業務について、以下のフォームからお問い合わせください。