活用例01
訪問後のカルテ入力
訪問先で残した手書きメモを撮影し、カルテへ入力するための項目を整理。事務室に戻った後の転記と確認を進めやすくします。
在宅医療機関の
事務負担を減らしたいなら
SHISHI
ザイタクイリョウ

在宅医療では、訪問スケジュールの管理、訪問先での記録、医療保険と介護保険にまたがる請求など、外来とは異なる事務業務が発生します。
SHISHIザイタクイリョウは、現在利用しているカルテシステム、レセコン、介護保険請求ソフトを活かしながら、訪問先のメモや書類を入力・請求へつなぐための情報整理を支援します。
新しい基幹システムへの全面移行を前提とせず、スマートフォンでの撮影など、現場で取り入れやすい操作から始められるよう導入方法を設計します。

活用例01
訪問先で残した手書きメモを撮影し、カルテへ入力するための項目を整理。事務室に戻った後の転記と確認を進めやすくします。
活用例02
対象患者と訪問回数をまとめ、介護保険請求、患者向け明細、ケアマネジャー向け実績票を確認しやすい形に整えます。
活用例03
届いた指示書依頼書をもとに、必要事項を整理した指示書のたたき台を用意し、医師による確認を支援します。
訪問先で作成した手書きメモや書類を撮影し、既存のカルテシステムへ入力するための情報整理を支援します。内容は担当者が確認して確定します。
カルテ情報からレセコン入力に必要な項目を整理し、入力前の確認をしやすくします。登録・更新は担当者が最終確認します。
訪問回数や対象情報をまとめ、介護保険請求と患者向け請求の準備を支援します。請求内容と送信は担当者が確定します。
居宅療養管理指導の実績を整理し、ケアマネジャーへ共有する実績票のたたき台を作成します。
訪問看護ステーションから届いた依頼書をもとに、医師が確認する指示書のたたき台作成を支援します。
保険証などの書類を撮影し、既存システムへ登録するための情報を整理します。登録内容は担当者が確認します。
既存システムを活かす前提で導入方法を設計します。製品や運用によって連携できる範囲が異なるため、事前に利用環境と対象業務を確認します。
手書きメモや必要書類をスマートフォンで撮影し、入力に必要な情報を整理します。具体的な運用は現在の業務手順に合わせて設計します。
請求に必要な情報整理やたたき台作成、確認を支援します。請求内容と送信は、施設の担当者が最終確認して確定します。
機関の規模を問わず相談できます。利用中のシステム、対象患者数、支援したい業務を確認したうえで導入方法を案内します。
導入相談、資料請求、対象業務について、以下のフォームからお問い合わせください。